ウェディングフォトを撮ったときにマタニティフォト

 できちゃった婚をして、ウェディングフォトを撮ったときにマタニティフォト風のお腹のショットも撮り、そのカットが結構お気に入りです。2人目の時にはマタニティフォトを撮りたいなと思いました。
 その写真スタジオでマタニティフォトもやっていたので、見せてもらったのですが、その際に思ったのが女性はお腹が出ていて当たり前のように主役のイメージで、男性が脇役に徹しているということです。マタニティフォトといえば、赤ちゃんが主役なので、必然と奥さんの方が全面的に主役になってしまうのはしかたないのですが、せっかく二人で撮るなら旦那さんにも楽しんでもらえるものにできたらと思います。特に今回ウェディングフォトを撮った際に思ったのですが、男性は写真の際ぎこちなくなってしまうものだと思いました。もっと、柔らかいにこやかな写真を収めれたらと思うので、自然と笑えてくる役割を旦那さんの方に与えられたらと思います。

マタニティフォトを福岡市で撮る

 そこで、旦那さんにはなんちゃって妊婦さんをやってもらったらいいのではないかと思います。スイカをお腹に仕込んだり、妊婦体験できるおもりを着て妊婦ぽい服装をしてもらったり。そうすると、旦那さんに妊婦の大変さも知ってもらえますし、その様子がおかしくてお互いに自然に笑える写真が撮れるのではないかと思います。また、振り返ってみる時に思い出して、また一笑いできるかと思うと、そんな写真を撮れたらといいなと思います。

妊娠初期に我慢できなかったこと

ちょうど着床したと思われる時、わたしは新婚旅行でハワイへ旅立つ飛行機の中でした。それまではとっても体調がよかったのに、空港について飛行機に乗った瞬間からとても体調が悪くなったのです。気分が悪い、お腹が痛い、吐き気がする、、そんな症状がありました。
飛行機には8時間ほど乗っていましたが、吐き気の我慢ができなくて、何度もトイレにたちました。また、おなかもくだしたような痛みで我慢できず、寝れずに過ごしたことを覚えています。
ハワイについてからも体調は思わしくなく、それでも予定していた場所へは出かけ、アクティビティーにも参加しました。2日目、一向に体調は戻らず、常にお腹は痛く、気分が悪い、、何か食べ物に当たったのではないかと思い、現地の病院にかかりました。その時はまさか妊娠しているとは思ってもいなかったので、整腸剤や吐き気止めを処方してもらいました。
残り2日も体調は思わしくなかったのですが、せっかくの新婚旅行なので無理にでも楽しまないと!と思い、過ごしました。
旅行から帰ってきてすぐの生理予定日に生理がこず、そのあとも1週間来る気配がなく、いつもと違う胸の張りを感じたので、検査薬をしたところ、妊娠が判明しました。

妊娠初期の症状